アスタリフト ローション

肌の奥の奥、角質層の隅々まで潤いを浸透させる【アスタリフトローション】は、ハリと...

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アスタリフト ローション

肌の奥の奥、角質層の隅々まで潤いを浸透させる【アスタリフトローション】は、ハリと弾力を肌に取り戻し、柔らかくしっとりした肌へと導いてくれる化粧水です。
スキンケアは一般的に、化粧水の後に乳液やクリーム、美容液などを肌につけていきますが、化粧水以降の成分の浸透を良くするための働きも、アスタリフト ローションには備わっています。

やはり、アスタリフトローションの色も、朱色(赤色)。琥珀色にも似たような透明な朱色はとてもキレイで、手のひらにとった時にちょっとドキドキします(笑)
もちろん、この朱色も、配合されている成分の1つ、【アスタキサンチン】の天然色。天然色素である【カロテノイド】による色なんですね。
これら成分は、【乾燥】や【紫外線】などのダメージから肌を守る力が備わっているので、常に過酷な状況に晒されている肌を丁寧にいたわりつつ、防御力も高めてうれそうです。
それ以外に配合されている成分では、保湿成分であるコラーゲンやヒアルロン酸など。

アスタリフト ローションの使い方は、手のひらに適量をとり、顔全体にまず馴染ませます。
そしてその後、マッサージ...と呼ぶほどのことではないかもしれませんが、頬からあごにかけて、そして額や目などを手のひらで包むようにして押さえて密着させるのです。
だいたい10秒ごとにそれを行うのですが、密着させることにより、浸透力が増していく感じですかね。
事実、ただ顔につけるだけよりも、その後のキープ力が違う気がしますよ。手のひらが肌に吸い付くような感覚になります。
内側に潤いがしっかり浸み込んでいるんだなぁ...と納得させられます。

アスタリフト ローションには、【ローションS】も用意されており、成分や効果は同様ですが、若干感触がサラッとしているのが特徴です。
ローションSは使ったことがないのですが、アスタリフト ローションは、付け心地がしっとりしているので、真逆のタイプのようですね。

ちょっと乾燥しがちな部分を集中的にケアするだけでも、今後の肌の状態の変化に期待できます。

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